住宅ローンなんとかして突破しよう - Just another WordPress site

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2014年4月24日

AIUの試験、難しい~

妻が教えていた生徒さんがAIUに一般で受けて合格しました~♪♪後で聞いた話だと、こんなもん日本語で答えろって言われても難しいだろみたいな小論文を英語で答案といった内容でした。まずは英語で出された問題の意図を正確に把握しないといけないし、その上で一般社会を理解しているという素地が必要で、さらに一歩踏み込んだ見識と論理展開、それを英語で文章化していく表現力を求められている・・高校3年生に・・。大学は全寮制だそうで外国からの留学生も多く、シェアルームになっていて必ず外国人との共同生活になるそうです。大学の理念が「「英語をはじめとする外国語の卓越したコミュニケーション能力と豊かな教養、グローバルな専門知識を身に付けた実践力のある人材を養成し、国際社会と地域社会に貢献すること」となっています。授業は全部英語だそうで、こういうどこもやっていない試みは素晴らしいと思います。他の大学も追随してくるでしょうが最初にはじめたアドバンテージで一点集中し、これからの日本に存在感を見せてほしいと願っています。

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2014年4月16日

は~い!拍手を~!

いつもゲームを子ども英語クラスでするんですね。「Matching game」マッチングゲームとか「Go fish」ゴーフィッシュなどカードゲームが多いんです。で、ゲームに勝った子どもにみんなで「は~い!拍手を~!」って日本語で言うところを「Give a big hand to ●●ちゃん!」と英語で言ってみんなに拍手を促しています。日本語で言った時より盛り上がるようなのは気のせいでしょうか。言われた子どももとてもうれしそうな顔をしています。こういう時リーダー役の人はハイテンションになって盛り上げるのは大事ですよね。さてこのフレーズは決まりフレーズとまでは言えませんが、使えるフレーズかと思います。余談ですが面白いところでは「Give a big hand to me!」は「私に拍手を!」というような応用も。ところが・・言い間違えて「Give me a hand!」は「助けて~!」ですから間違えないでくださいね(笑)

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ビジネスコンペティション

アメリカの大学は専攻を途中で変更できるので、学生の成長と視野に合わせて柔軟に対応していくことができます。アメリカの大学はあくまで学生中心であるといえるのでしょうか。さて私の友人に元々は音楽を専攻していたのですが、途中で専攻を変更した女性がいます。で、何に変更したかというと・・ビジネスです。ビジネスを創出してキックスタートするという実践的な学習です。すごいな~と感心するのは大学でビジネスコンペティションがあり、彼女と仲間で創業した学生会社はベトナムの企業にマスコット人形を3ドルでオーダーし、アメリカで20ドルで販売することに成功し2万ドル以上を稼ぎ優勝したのだそうです。まぁこういう実践的なことを嬉々として楽しそうにやっているところに、アメリカの新しいビジネスを次から次へと生み出していく柔軟さと創造性を感じますね。稼ぐこと、それを社会に循環させること、グローバルに展開させることを社会全体で若い才能を応援していく。社会システムとして機能しているところに凄みを感じます。

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ちょっときつい言葉も覚えておくと便利です

今回はあまりいい言葉とは言えない部類の言葉を紹介します。汚い言葉がたくさんある中で見よう見まねのスラングを使ってしまうと、ドン引きされてしまうシチェーションもありますよね。ですからシチュエーションに合った悪い言葉も知っておいて損はありません。「It’s not your business.」は「あなたには関係のないことです。」という意味になり、自分の領域にあまりにも無遠慮に入り込まれた時に、相手にきつくわからせるために用います。まぁ今後あまり関わりたくない人向けと言った感じでしょうか。しつこいセールスや触れられたくない質問などに、ちょっと切れ気味な感じの時に使えます。よく似たフレーズに「It’s not my business.」というのもあります。こちらはやはりしつこい相手にこちら側から「それは私には関係のないことです。」と突き放す感じの表現になります。いずれにしてもかなりきつい言い方ですので、言う時はそれなりの覚悟が必要です。またもし誰かに言われたらショックを受けるでしょう。それだけ相手が触れられたくなかった事柄だったか、かなり虫の居所が悪かったか・・。そういう場合は「I’m sorry.」と伝えてその人と距離を置いた方が賢明かもしれません。

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ホームステイ先から無事帰ってきました~

Jet lag(時差ボケ)で少しボッーとしていましたが、無事に帰国してくれました。あぁ~良かった。一番の思い出は、ホームステイしたことと現地の小学校に編入させてもらって、小学生と一緒に授業を受けたことだったそうです。授業そのものは簡単だったそうですが、テストの問題にわからない単語があってそれは白紙で提出してもよかったと言っていました。ホームステイ先のお家ではテーブルサッカーとバスケットボールゲームが20畳くらいのプレイルームにあって、お宅の三人の姉妹と遊んだり、庭がすごく広くて軽く散策したりと本当に楽しい毎日を過ごしたみたいです。親の私が一緒に行きたいくらいうらやましい。また是非行きたい!と言っています。今度はお小遣い貯めて実費で行くんだぞぉ~。苦手だったピザも食べられるようになって帰ってきた娘はどことなく少し大人になったように感じます。ちなみに「時差ボケです。」は「I have jet lag.」。

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2014年3月29日

住宅ローンの審査って実際にどんなことがされるんろう?

住宅ローンを組むときに審査を受けることになるのですが、その審査項目って気になりますよね。この間銀行で住宅ローンの審査を受けるときに、聞いてみたんです。「審査項目ってどんなものがあるのですか?」と。やはり学生時代テストなどはなるべく高い点数を取りたいと思い、そのためのバイブルとして教科書があったのですが、住宅ローンの審査にはなかなかバイブル的なものはあrません。なので、実際に銀行の人に聞いてみたのですが、ざっくりとしか教えてもらえませんでした、具体的には、年齢年収金属年収、今後しっかり安定した収入が見込めるか、を見ていく、という話でした。つまり、この人には返済能力がこの先何十年あるか、というのを知りたいんですね。これらの項目をしりたい、と言われたのは良いのですが、実際に自分に操作出来る、有利にすることができるものはほとんどありませんでした。年収を見ます、と言われても、自分の年収を増やすことができる訳ではありませんからね。そういう意味では住宅ローンの審査はどうしようもないところはかなりあるな、と思いました。住宅ローン審査通る秘訣